シンプルな勤怠管理
現場チームのための 勤怠管理システム とタイムカード アプリ
従業員はスマートフォンからワンタップで出勤・退勤。管理者はリアルタイムの出勤状況、勤務表、給与計算用の集計データを確認できます。
- スマートフォン、Web、共有タブレットで出退勤記録
- 現場ごとの勤怠管理とタイムレコーダー
- 勤務表と給与計算用のCSV・Excel出力
- GPSとジオフェンスは必要な場合だけ有効化
タイムレコーダー
EasyHours
田中
勤務を開始しますか?
佐藤 花子
6:12から
鈴木 一郎
6:34から
高橋 美咲
6:58から
田中 健太
7:11から
伊藤 直樹
7:26から
山本 翔
7:48から
現場管理者向け
タブレットでも使える管理者ダッシュボード
管理者画面はタブレットでも使えます。現場を回りながらチームの勤務状況、承認待ち、例外を確認できます。
- タブレットでチームの勤務状況を確認
- 外出先で勤務表を承認・差し戻し
- 誰がどの現場で働いているかをリアルタイム表示
- 遅刻や打刻忘れをすぐに通知
- デスクトップと同じ管理情報を表示
4月12日 日曜日
13:12
入口タイムレコーダー
本社ロビー
現場向け
どの拠点にも置ける共有タイムレコーダー
事務所、倉庫、店舗、現場の入口にタブレットを置けば、従業員は個人のスマートフォンなしでPINを使って出退勤を記録できます。
- iPadまたはAndroidタブレットで利用可能
- 従業員ごとの個人PIN
- 忙しい朝でも使いやすい高速打刻
- 現場にいる人をひと目で確認
- スマートフォンやアプリのインストールが不要
打刻忘れを防止
出勤・退勤の記録忘れを減らします
打刻忘れは、勤務表の修正や給与計算の確認を増やします。EasyHoursはリマインダー、自動退勤、管理者通知で問題になる前に気づけるようにします。
田中さん、出勤時刻です
現場Aのシフト開始まであと5分です。
必要なタイミングで届くリマインダー
従業員のシフトや勤務履歴に合わせて、出勤・退勤の前に通知します。毎日同じ時刻のアラームではなく、その人の勤務に合った通知です。
退勤忘れも自動で処理
従業員が退勤を忘れた場合、シフト終了時、設定した猶予時間後、または最大勤務時間に達した時点で自動退勤できます。
佐藤さんがまだ出勤していません
予定時刻 08:00 ・ 32分遅れ
現場B: 未出勤のスタッフが2名
シフト開始から10分経過
給与計算前に問題を把握
予定時刻を過ぎても出勤していない場合に管理者へ通知します。週末や月末の集計前に、抜け漏れを確認できます。
労務管理
記録を整え、確認作業を減らす
日本では使用者に労働時間の適正な把握が求められます。EasyHoursは毎日の出退勤を客観的に記録します。
労務管理
労働時間は客観的な方法で記録することが求められています
厚生労働省の「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」では、使用者が労働者の労働日ごとの始業・終業時刻を確認・記録することが求められており、原則として使用者の現認またはタイムカード、ICカード、パソコンの使用時間など客観的な記録によることとされています。EasyHoursは、この記録を毎日の業務の中で無理なく残せるように設計されています。本セクションは法的助言ではありません。自社に必要な記録項目や運用方針は社労士・弁護士にご確認ください。
厚生労働省ガイドライン(平成29年1月20日 基発0120第3号)
使用者は、労働者の労働日ごとの始業・終業時刻を確認し、これを記録すること。原則として、使用者自らの現認またはタイムカード、ICカード、パソコンの使用時間の記録等の客観的な方法によること。
時刻付きの客観的な記録
EasyHoursは出退勤の時刻を端末側で記録し、必要に応じて打刻時のGPS位置情報も残します。後からの自己申告に頼らずに済む勤務記録を作れます。
確認・保管に備えた出力
従業員別、期間別、現場別に勤務表をすばやく出力できます。社内保管や監査対応で過去の記録が必要になったときも、紙やExcelを探し回る必要がありません。
現場の負担を増やさない
従業員はいつも通りに出勤・退勤を記録するだけです。修正依頼・承認・変更履歴はバックグラウンドで残るため、運用ルールを大きく変えずに導入できます。
あらゆる業種に
勤務が発生する場所に合わせて使えます
飲食店、建設現場、美容サロン、倉庫、介護施設など、EasyHoursは時給スタッフやシフトチームの現場に合わせて使えます。

飲食店・カフェ
キッチンからホールまで

建設
複数現場の勤務時間を記録

小売・店舗
売場に合わせて動くシフト管理

医療・介護
シフト記録を確認しやすく

製造
シフトごとの正確な勤務時間

清掃サービス
誰がいつ現場にいるかを把握

警備
配置場所ごとの記録を正確に

イベント・会場
開催日ごとのスタッフ管理

物流・倉庫
動きの多いチームの勤怠管理

造園・屋外作業
屋外チームの時間を記録

美容・サロン
予約後の勤務時間も正確に

教育・保育
スタッフ全員が使いやすい記録
その他にも、時間給スタッフがいるさまざまな事業で利用できます。
含まれる機能
勤務時間の記録に必要な機能をまとめて提供
GPS確認、タブレット型タイムレコーダー、給与計算用エクスポートなど、現場チームに必要な機能を一つにまとめています。

EasyHoursと他の方法の比較
現場チーム向けにシンプルに設計
既存の勤怠管理ツールは複雑すぎたり高額だったりすることがあります。EasyHoursは現場チームが使い続けやすい形に絞っています。
シンプルな計算
EasyHoursは短期間で元を取りやすい
記録されない勤務時間は、請求や給与計算の確認漏れにつながります。EasyHoursは勤務時間を残し、未記録の時間を減らします。
1日15分の未記録がどれだけ大きいか。
積み重なると大きな差になります。
計算例
従業員10名
× 1人あたり1日15分の未記録時間
× 月20営業日
= 毎月50時間の損失
× 平均請求単価 9,000円
合計
450,000円
毎月の未請求売上の可能性
地域別料金は料金ページで確認できます。従業員1人あたり数時間を回収できれば、導入費用を上回りやすくなります。
請求精度
10〜25%
請求に反映されない作業時間の例
実態に合った請求
手入力では短い作業、移動の合間の仕事、急な対応が記録から漏れやすくなります。自動的な出退勤記録により、実際に働いた時間を残しやすくなります。
勤務表の管理
2〜3時間
毎週の紙・表計算管理にかかる時間の例
事務作業を減らす
管理者は勤務表の回収、修正、集計に毎週時間を使いがちです。EasyHoursなら承認とエクスポートを数分で進められます。
料金
わかりやすい料金
隠れた費用や長期契約はありません。必要な機能を一つのプランで利用できます。
ビジネス
1ユーザー / 月
月払い・いつでも解約可能
無料プランのすべてに加えて:
- 従業員を無制限に追加
- リアルタイム出勤状況、アラート、分析
- シフト、休暇、シフト交換
- 勤務表、承認、変更履歴
- 給与レポートとPDF、Excel、CSVエクスポート
- キオスク、現場、プロジェクト、GPS、ジオフェンス
- 休憩、残業、代休、自動退勤ルール
契約縛りなし、いつでも解約可能
よくある質問
よくある質問
導入前によく聞かれる質問をまとめました。不明点があればお気軽にお問い合わせください。
設定にはどのくらい時間がかかりますか?
従業員全員がスマートフォンを持つ必要がありますか?
現在勤務中の従業員を確認できますか?
無料で試せますか?
データは安全ですか?
会計担当者や給与担当者向けに出力できますか?
日本語でサポートを受けられますか?
別のシステムから移行できますか?
複数拠点を管理できますか?
給与計算ソフトと連携できますか?
管理者ごとに権限を分けられますか?
いつでも解約できますか?

お問い合わせ
お気軽にご相談ください
料金、デモ、導入方法、製品に関するご質問をお送りください。通常1営業日以内に返信します。
直接メールでご連絡いただくこともできます



